カンザス州オーバーランドパーク – 2021年9月9日 – RSA®傘下のArcher®は本日 、ガートナー社の最新レポート『ITベンダー・リスク管理ツール マジック・クアドラント』において、「リーダー」に位置づけられたことを発表しました。この評価は、ガートナー社がArcherの「ビジョンの包括性」および「実行能力」について行った分析に基づくものです。 2021年の「ITベンダー・リスク管理ツール マジック・クアドラント」において、Archer®は本レポートで6回連続となる「リーダー」に位置づけられました。
「組織がサードパーティや拡張されたサプライチェーンと幅広い相互依存関係を築き続ける中、ベンダー・リスク管理は極めて重要な分野として急速に重要性を増しています」と、アーチャー社のCEOであるビル・ディアス氏は述べた。「アーチャー社では、サードパーティ・ガバナンス・ソリューションを中心に、当該リスク領域に特化した機能の深化だけでなく、統合リスク管理の観点から他のリスク領域と連携させる能力においても、迅速なイノベーションを続けています。」
Archerのサードパーティ・ガバナンス・ソリューションには、サードパーティ・カタログ、サードパーティ・エンゲージメント、サードパーティ・リスク管理、サードパーティ・セキュリティリスク監視、およびサードパーティ・ガバナンスが含まれます。「Archer Engage for Vendors」は、ガバナンスのライフサイクル全体を通じて外部ベンダーとの連携を促進するためのポータルを提供します。
Archerのサードパーティ・ガバナンスに関する詳細については、www.ArcherIRM.com/third-party-governance をご覧ください。
ガートナー、『ITベンダー・リスク管理ツールのマジック・クアドラント』、ジョアン・スペンサー、エドワード・ワインスタイン、ルーク・エラリー、2021年8月30日。ガートナーは、自社の調査レポートに記載されているいかなるベンダー、製品、サービスも推奨するものではなく、また、テクノロジーユーザーに対し、最高評価やその他の指定を受けたベンダーのみを選択するよう助言するものでもありません。ガートナーの調査レポートは、ガートナーの調査組織の見解で構成されており、事実の表明と解釈されるべきではありません。 ガートナーは、本調査に関して、商品性または特定目的への適合性を含む、明示的または黙示的な一切の保証を否認します。 「ガートナー」および「マジック・クアドラント」は、米国および国際的にガートナー社および/またはその関連会社の登録商標であり、本資料では許可を得て使用されています。無断転載を禁じます。






